沿革 - 光村図書出版 - 採用情報2018

光村図書出版 - 採用情報2018

光村図書出版History

  • 2016
    学習者用デジタル教科書来春発売及び活用モニター校募集のプレスリリース
  • 2015
    光村図書ウェブサイトリニューアル
    学習者用国語デジタル教科書(Windows版、iPad版)の検証を開始
  • 2013
    教科書会社12社と株式会社日立ソリューションズ(当時。現在は株式会社日立製作所)による
    コンソーシアム「CoNETS」を発足
  • 2012
    前年の小学校に引き続き、総務省「フューチャースクール事業」・文科省「学びのイノベーション事業」の研究指定校(中学校)が、光村『国語デジタル教科書』(Windows版・iPad版)を導入
  • 2011
    東日本大震災に際し、『国語教育相談室 臨時号 明日へ』発行
    『平成23年度版小学校国語デジタル教科書』1年生が「平成23年度優秀映像教材選奨」教育映像コンテンツ小学校部門において、最優秀作品賞・文部科学大臣賞を受賞

    総務省「フューチャースクール事業」・文科省「学びのイノベーション事業」の研究指定校(小学校)が光村『国語デジタル教科書』(Windows版)を導入
  • 2010
    学習用ソフトウェア『わくわく英語タイム』刊行
    出版企画提案制度による書籍
    第一作『読書力アップ!学校図書館のつくり方』刊行
    第二作『奇跡の学校‐おといねっぷの森から』刊行
    2010年教科書画像
  • 2009
    学習用ソフトウェア『わくわく古典教室』刊行
    日本語テキスト『標準日本語』(韓国版)刊行
    2009年教科書画像
  • 2008
    学習用ソフトウェア『わくわく漢字伝』刊行
    画集『野田弘志 HIROSHI NODA:MASTER WORKS』
    (2007年刊行)が第42回造本装幀コンクール展で
    文部科学大臣賞を受賞
    2008年教科書画像
  • 2006
    中学光村『国語デジタル教科書』
    「古典編」・「話す・聞く編」刊行
    2006年教科書画像
  • 2005
    小学光村『国語デジタル教科書』刊行
    『光村ライブラリー』(中学校)全5巻刊行
    2005年教科書画像
  • 2004
    小学英語『JUNIOR COLUMBUS』刊行
    2004年教科書画像
  • 2003
    平成17年度版小学校国語準拠
    光村『国語デジタル教科書』(体験版)刊行
  • 2002
    『光村ライブラリー』(小学校)全18巻刊行
    『中日交流標準日本語』会話編を刊行
    IT化推進計画スタート
    2002年教科書画像
2000~1981
  • 2000
    光村図書ウェブサイトをリニューアル
    「光村チャンネル」として再スタート
  • 1998
    光村図書ウェブサイト開設
  • 1995
    阪神・淡路大震災に際し、
    『国語教育相談室臨時号』発行
    1995年教科書画像
  • 1992
    中学英語『COLUMBUS』新規参入
  • 1991
    小学校生活・社会科、新規参入
  • 1990
    『中日交流標準日本語』中級上下巻刊行
  • 1989
    『中学道徳』副読本1〜3刊行
    『日本文藝家協会編 エッセイ集』刊行
    1989年教科書画像
  • 1988
    『中日交流標準日本語』初級上下巻刊行
    1988年教科書画像
  • 1987
    本社新社屋ビルが完成
    小学『道徳』1年〜6年刊行
    1987年教科書画像
  • 1981
    季刊『飛ぶ教室』創刊
    1981年教科書画像
1980~1949
  • 1975
    創立25周年記念として
    『近代国語教育論大系』全15巻を刊行
  • 1968
    本社を品川区上大崎(現在地)に移転
  • 1965
    中学校採択で国語は大きく躍進し「国語の光村」の地歩を固める
  • 1964
    小学校採択で国語が大幅増
  • 1959
    理科・数学などの発行教科を整理、国語・書写・美術に絞る
  • 1957
    広報誌『国語教育相談室』創刊
    (現在まで継続して刊行)
  • 1950
    小学国語『かざぐるま読本』刊行
    1950年教科書画像
  • 1949
    東京都中央区日本橋室町に光村図書出版株式会社設立
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